【手打ち生パスタの作り方】atlas 150使用レビュー

どうも、浜男です。

最近料理にはまっています。元々、食べることが好きなので、美味しいものを作って食べるという一連の流れがとても楽しいです。

そんなこんなで、先日パスタマシンを買ってみました。(atlas 150)

atlas 150を使ってみましたので、レビューを含めて作り方を書いてみます!

生地を作る

今回は、デュラムセモリナ粉(400g)に、卵4つ、塩(小さじ1/2)を混ぜます。

(強力粉、卵、オリーブオイルなどでもできるようです)

10分ほど混ぜると、生地っぽくなりました。

ラップをして、1日冷蔵庫で寝かします。寝かす時間は、1時間くらいでも問題ないようです。

生地を伸ばす

寝かした生地を伸ばして、両面に打ち粉をまぶします。

パスタマシンを使って、生地をお好みの厚さに伸ばします。

ツマミを回して、6回ほど繰り返し行い、少しづつ薄くしていきます。

こんな感じで伸ばします。楽しい。

パスタ生地のばし

思っていた以上に伸びます!マフラーみたい。

生地を切る!

まず、25cmくらいの間隔で、生地を切ります。両面に打ち粉します!

私のパスタマシンの標準カッターでは、タリオリーニ(1.5mm)とフェットチーネ(6.5mm)が作れます。

タリオリーニ(1.5mm)を作ってみました。切る!

こんな感じで切ります!綺麗に切れてめっちゃ楽しい!

パスタカットまん

思ったより沢山できた。

フェットチーネ(6.5mm)も作ってみました。こっちの方が生パスタぽいかも。

作ってみた

ペペロンチーノを作ってみました。

タリオリーニ(1.5mm)を使ったところ、なんだか焼きそばみたいなビジュアルになったが、麺はモチモチでとても美味しかった!

麺が余ったので、乾燥させてみた!

専用のやつがなかったので、ハンガーでやってみた。(美味しくいただきました)

パスタマシンを使えば、色々な麺が作れそうなので、今度はラーメンを麺から作ってみようかと思います!ごちそうさまでした。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする